FC2ブログ

青い海の宇宙港 春夏篇  川端裕人   



商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。お買い物される際には、必ず商品ページの情報を確認いただきますようお願いいたします。また商品ページが削除された場合は、「最新の情報が表示できませんでした」と表示されます。

青い海の宇宙港 春夏篇 [ 川端裕人 ]
価格:1512円(税込、送料無料) (2016/8/9時点)




2016年7月発行 早川書房 259p

【内容情報】(「BOOK」データベースより)

小学六年生、天羽駆たちは、ロケットの発射場がある島の小学校の宇宙遊学生として一年を過ごす。島の豊かな自然を体験しつつ、夏休みのロケット競技会へ参加する模様を描く、少年の成長物語。

【感想】

   ロケット発射場のある島(種子島がモデルと思われ)に
   山村留学してきた小学生・駆たちと、
   宇宙港で働く加瀬たちの過ごす春夏。

   ロケットに関することは難しくてよくわからなかったけど、
   島の豊かな自然と触れ合う
   駆の生き生きとした姿が印象的でした。

関連記事
スポンサーサイト



コメント

コメントの投稿















管理者にだけ表示を許可する